夏模様の日は「のど越し」の良い麺類が食べたくなる

初夏に入る日差し、1日がなんだかゆっくりと過ごせる季節のように感じます。気温は暖かいというより少しだけ暑さという言葉に変換しつつもある日常。こういう日は1日のどこかで、麺類を組み入れて口にしたいなと思うのである。暑さとはどうして食欲を麺類に替えてしまうのだろうと不思議に思う。食べやすさというより、のど越しなのか。口を躍らせながら、スルっと入る食感はやはり涼しさを物語るのかもしれない。焼きそばや皿うどんも麺類の仲間だけれど、ここでいう麺類の基準となる食べ物はソバやソーメン、そして冷やし中華。特に冷やし中華という文字が店頭で並んでいるのを見ると「夏」を思い浮かべる1つのフレーズだ。スープによっては多少味の雰囲気は変わるけれど、やはり冷やし中華は暑い日のリクエストの候補になる。好みの具材を盛り、彩も考える。見た目の涼しさもポイントの1つかもしれない。これからたくさん食べる機会が増えるんだろうなと感じながら美味しく味わっていきたい。

バラエティー番組「月曜から夜ふかし」は発想豊かな番組

バラエティー番組「月曜から夜ふかし」は大好きな番組で録画して毎週見ています。
昨日は生放送で見ましたが一部コーナーで,言われてみれば見たこともないものというのを紹介していました。
ひとつはテレビのリモコン,届く距離は室内の範囲が限界ですが,改造するとどれくらいまで届くようになるか実験をしていました。
改造を担当したとあるショップの社長さんによると,リモコンの先端にあるLEDから光を飛ばすので,LEDの数を増やせばという発想からLEDが数多く付いたリモコンを作ってみたのです。
実験場所は多摩川河川敷で,片岸にテレビを置いてもう片岸からリモコンで光を飛ばしたところ,なんと電源が入りしかも音量まで調節できたのです。その距離はなんと130m,驚きの結果でした。
その後に集合マンションの近くに行って,リモコンの光を飛ばしたら全部屋のチャンネルが皆同じになるのかなと実験しようと思いつきましたが,さすがにマズイという声が大きく(笑)中止となりました。
もうひとつのコーナーは毛ガニの毛にエクステを付けるというもので,これまた出来上がりの気味悪さでインパクト抜群,残像でなかなか寝付けませんでした。

【功名が辻 第3巻】安土桃山時代?江戸時代

秀吉の政権に不満が募っていた。
朝鮮出兵にはじまり、土木建築事業の数々。
富力を疲弊させれば、秀吉死後、愛息子秀頼の世が平和であることを望んでのことであった。
醍醐の花見を盛大に行い、秀吉企画の大イベントはこれにて最期となった。
秀吉が死んだ。
厳重に隠された死であったけれど、徐々にその死が世に広まり、天下の座をかけた争いがはじまろうとしていた。西に石田三成率いる豊臣秀頼軍(まだ幼童であるため、指揮は大人が行う)。対するは徳川家康軍である。
物語の主人公である山内一豊は徳川家康側についた。その家康に対する忠誠心を表すため、千代が考案した「芸」これがまた家康を大感激させるものであった。秀頼軍から届いた回状(内容は軍の味方に付けというもの)を、封をしたまま家康に差し出した。これは、家康に対する肩入れ、律儀さ、誠実さを伝えるためであった。回文を読んで色々思案したと思われるよりも、味方であることを進撃に伝える示しとなった。
才女、千代は大阪にいる。大阪城に人質として捕らえられる日はいつ来てもおかしくはない。
天下の行方、山内家の未来とは…。
次巻、最終巻!

褒める育児で子供の能力を伸ばしていきたいと思っています

子供がクレヨンにハマっていて、暇があるとお絵かきしたがります。
それはいいのですが、机にまで描いてしまうのが悩みなんですよね。
幸いちょっと拭けば消える材質の机なのでなんとかなっていますが、これがそうでなかったら悲惨なことになっていますよ。

かといってやめさせるのはかわいそうですしね。
本人は真剣にお絵かきしているんです。
昔は青一色しか使わなかったのに、今はカラフルな線を描いていますよ。

それを上手上手と褒めちぎっています。
育児するうえで褒めてあげるのってとても大切なことだと思うんですよね。
私は怒られて育ちましたが、そのせいで途中で勉強したくなくなりました。

90点とっても怒られるんですよ。
それじゃあやりたくないわと今だから親に打ち明けましたね。
親は初めての子で気合を入れすぎたんだと嘆いていました。

私はとにかく褒める育児で、子供に自信をつけさせてあげようと思っていますよ。
自信があればなんだって挑戦できますからね。脱毛ラボ 新宿