最近の仕事は色んな事を両立が出来ていい感じ

今日の夕飯何にしようかなと考えて帰れる位最近は仕事に余裕があります。ご飯炊いて、サラダ食べて、もう1品何か作ろうと考えながら帰宅しています。
最近、どんなに仕事が充実していてもプライベートがなくなるならその仕事はダメなのではないかと考える様になりました。最近の若者に近い考え方なのですが、仕事ばかりの人生ってどうなのかな?と思います。
三十路の独身ですが、やりたい事は沢山あるし、休みがあったら行きたい所も沢山あります。
その行きたい所ややりたい事をやるために仕事を頑張っているので、会社の為に仕事を頑張る時代は私の中では終わった気がします。
仕事がそのプライベートに匹敵するほど面白くなるのであればまた重きは変わってくるのだと思いますが。今はとりあえず、色んな景色を見てまわりたいです。そして都会では感じられない風景を感じて、これから私が生きていく上での価値観の一つに出来ればと思っています。もっと色んな景色を知りたいし、みたいし、感じたいです。http://indexmasher.com/ginkou/hokuyou.html

感性を刺激してくれそうなイベントは好きです

子供の夢ひろばボレロってイベントがあったから興味があって行ってきたよ!
息子くんにはまだ早い感じだけどベビーカー押してる人も多かったから入りやすかった!
地下1階から3階まで色んな場所でイベントが行われてたよ!
絵を描いたりマスカラ作ったりとまだ参加は出来ないのが多くて散歩でもいいかな?とふらふらしてました(笑)
太鼓を叩くコーナーがあって抱っこしながら叩くかな?と試したらバチで上手に叩けました!
大きなおとが鳴るから最初は驚いてたけど楽しんでたよ☆

トランポリンも少しだけ飛びました!
なんと!中野大輔さんが来てて抱っこして貰えちゃった!
友達に自慢しちゃおう♪
思ったより飛んでたから家にもトランポリン置いてもいいかもなぁ?
狭くなっちゃうけどね(笑)
パフォーマンスやってて私が見たいから見てたら息子くんも笑ってた!
ジャグリングとかカラフルなのが動くから面白いんだろうね!
小さい子でも楽しめるなんて流石こどもの夢ひろばだね(笑)
毎年やってるみたいだかららいねんも来ようかな〜
オーケストラとか聞かせてみたいしさ☆めっちゃぜいたくフルーツ青汁 口コミ

甥っ子のアンパンマンの溺愛っぷりがすごい

私にはもうすぐ3歳になる甥っ子がいるのですが、彼はアンパンマンを愛してやみません。
かれこれ1年前くらいから、アニメやテレビを見るようなって、いっしょに歌を歌っていたりします。
甥っ子を妹からときどき預ることがあるのですが、機関車トーマスよりも、しまじろうよりも、アンパンマンの動画が大好きなようです。
いろいろなおもちゃや絵本は、新しいものをあげてもしばらくすれば飽きてしまうのに、アンパンマンはずっと飽きないらしいです。
それも、タブレットで同じ動画を繰り返し繰り返しみても、いまだに大喜びするんですよね。
世話をする分には楽でよいのですが、ちょっとバカなんじゃないだろうかと思うくらいの溺愛っぷりなんです。
でも、いまだに甥っ子の口からアンパンマン以外のキャラクターの名前は聞くことがありません。
ジャムおじさんやバタコさんは「さーん」、バイキンマンは「バイ」、ショクパンマンやカレーパンマンは「マーン」と呼んでいます。
それはそれでかわいらしいのですが、そろそろ他の言葉も覚えたほうがいいのではないかと心配になります。

掃除をする時間帯や天候というものに関して

掃除をする時というのはどんな天候が良いのかと思うことでしょうが実は雨の日の方が良く埃が飛ばないということがありますのでメリットがあると言われています。窓拭きなどは湿気も強くなりますから、これも大きなメリットがあるといえるでしょう。勝手に掃除をしてくれる機械というのは今はそれなりに販売されていますし、お勧めできることも多いのですが、どうしても細かいところ掃除は自分でやるしかないということも多いですから掃除に関する基本的な上席というのは知っておいた方がいいに決まっています。料理もそうなのですが、生活に関するスキルというのは、意識的に身につけるようにしたほうがよいのでこれは覚えておくと良いでしょう。だからこそ、掃除と言うのも知っておく価値があるわけです。雨の日に掃除をするというのは埃が飛ばないことにもなりますので、お勧め出来ますからそうした日に実行するとよいでしょう。掃除もする日を考えることです。http://www.transformingfinance.co/

好きな人をなかなかあきらめられないです。

好きな人の事をなかなかあきらめられないです。ヘタに、メールはいつでも下さいと言ってくれたから、一応断ったけど、本音は私の事少しは好きなんじゃないかしら?と期待を持ってしまいます。映画「日の名残り」を最近観ました。偶然ノーベル文学賞を取ったカズオ・イシグロさんが書いた小説だったんですね。あの映画の中で執事役のアンソニー・ホプキンスが、エマ・トンプソンに対して恋愛感情がありそうなのに、生真面目で恋愛に対しては完璧に不器用だからか、何も言えずという感じだったのですが、私の好きな人もかなり生真面目な人みたいだから、お互いに結婚してるし、不倫なんて彼の辞書にはないのかもしれないし、まして相手はお客様では完全にアウトなのかもしれないので、だから一応断ったけど、もしかして本心では私に少しは気があるのではないかと期待してしまうわけです。でもメールにもいっさいそんな言葉はないし、いつも聞いた事に答えるだけで、他にはよけいな事はいっさい書いてないし、もしかして適当に返信しておけば、そのうちメールも来なくなるだろうと、思っているのかな?わからない。聞く勇気もないです。「日の名残り」と同じパターンだといいな。http://www.fxanimation.co/

クローズという漫画についての話などをします

クローズという漫画もあります。高校生の不良達の話の漫画です。不良という字をそのまま読むと、簡単に言えばもちろん良くないとかなってしまうのですがタイトルがもし不良とかなってたとしても、もちろんすべてに対し良くないという意味に限らない場合もあると言ってみても過言ではないと思います。その漫画もけっこう続いてる感じのものでした。主人公の名前はぼうやはるみちで金髪で性格としては良い方だと自分は思います。どこが良いのかというととにかく仲間思いで、リーダーのような感じの人物です。下につく者からしてみたらある意味ではらくなのかも知れません。尊敬できるし、たよりがいがあるなどの理由で。仲間内で、ほんじょうまことなどいるのですが、あだなというか略してポンとかなってました。2文字で呼ぶときとからくで良いなと思います。フルネームじゃなくて名前だけでそのまま読んでも3文字になりますが、それだとたいして変わらないと思います。

久しぶりの文房具屋さんは気分が上がって、何を買うか迷った

久しぶりに目上の人に手紙を書くことになり、文房具屋さんに行って、便せんと封筒を買うことにした。
最近はメールばかりで、手紙を書くこと自体が久しぶりで、便せんと封筒を買うのも何年ぶりだ。
まず、文房具屋さんに入って思ったのは、「今でも便せんや封筒は売っているのだろうか?」ということだった。
でも、そんなことは杞憂で、文房具屋さんには、想像以上の数の便せんが売っていて、うれしくなった。
子供のころは文房具が大好きで、お金がなくても近所の文房具屋さんに通い、
あれこれ見ていたのを懐かしく思い出した。
今回は目上の人に出す手紙ということで、便せん選びもちょっと難しい。
自分らしさも出したいけど、あまりに派手なのやかわいすぎるのもだめだし、
色や質感も大事にしたい。
結局、無難に桜が入っているのにしてしまったけど
家に帰って見てみると、桜も控えめで品がいいし、
何より今の季節にしか出せないところがいい。
相手の方が喜んでくれるのを期待しながら、その便せんに手紙を書いた。

ルミ子さんのもうひとつの元気の秘訣は宝石かも

サッカー愛で再ブレーク中の小柳ルミ子さんの65歳とは思えない若々しさと元気の秘訣は旺盛な食欲ではないかと思いますが、中でもよくブログでも紹介されている焼肉等の肉料理が大好きなのがポイントなのではと感じていました。
あれだけ日々色んな肉料理をいただきつつ栄養ドリンク等も摂取されてるようですから睡眠時間を気にしなくても一晩中テレビのサッカー放送を見てられるのではないかと思っていました。
ところがもう一元気の秘訣ではないかと思えることがありました。それは彼女が大好きな宝石をいじることではないでしょうか。
全く衰えを知らない黒柳徹子さんが水晶好きなのを聞いたことありますが宝石にもそうした元気の源というか神秘的なエネルギーを得られる何かがありそうな気がします。
ただそれだけは一般人にはとても真似出来そうにないので残念なのですが、せめてユンケルみたいな高いものではなくてもグロモントやチオビタのような安価な栄養ドリンクでも飲んでルミ子さんのように何時までもエネルギッシュでいられるように頑張りたいものです。お金借りる即日融資オススメ

春になれば春になったでしなければならない事が。

融雪も進んでくると、春を待ちわびていた、私達には喜びと、希望が満ち溢れてきますが、その一方では、春になる事での困り事も、沢山あるのです。道路が乾くまでは、車も汚れがひどくなりますが、毎日の事なので、洗車をすることもできません、砂利道の道をゆっくりと走るしかないのです、そして、冬の間に捨てられたごみも道端に見えてきます、これは、地域挙げてのゴミ拾いで、何とかカバーするのです、それも年間3回行うのです、なかなかマナーが良くなりません、冬の間の白い世界から緑の世界へと変わってくると、雑草との戦いが始まります、今は、除草剤を撒いて、雑草を退治するのですが、休みの日が天候が悪いと、除草剤を撒くことが出来ないことも多いのです、そうなると、雑草は伸び放題になてしまいます。手入れはしっかりとしなければなりません。しなければならない事が、雪の下から次々と顔を出してくるのです、そんな春の忙しさも、楽しみの一つなのですね。

幼稚園に、下の子と未就園児の教室に行ってきました

幼稚園で行われている、未就園児の教室にまた行ってきました。

先日は、音楽に合わせての手遊びと、絵本が配られました。
教室は、2歳以上の未就園児の子が集まるのですが、とても賑やかです。
上の子のときと比べると人数も多く、やんちゃな子が多いように思います。

先生も声を張り上げていないと聞こえないくらいざわざわしていますよ。
うちの子は比較的落ち着いていて、楽しんでいます。

手遊びは、野菜の歌やおにぎりの歌に合わせて手遊びをしたり、電車ごっこをしたり、親子で楽しめる内容になっていました。
絵本は、月に一冊いただけるのですが、みんなで一緒に最初のページを見たあと、シール貼りをしました。

今回のシールは、公園で遊ぶリスのシールでした。
いろんな表情や恰好をしたリスを好きなところに貼っていくのですが、まぁ自由です。

大人だったら、滑り台やブランコに座らせたりするかなと思いますが、本当に自由なところで思いもよらないところに貼っていくのでおもしろいです。
楽しく過ごせてよかったです。